「尾道を描く」写生大会

「尾道を描く」写生大会とは

 真夏の3日間,県内の高校生美術部員が尾道市内の商店街や山肌の石段,寺院や海沿いの防波堤で炎天下の中,「尾道」らしい風景を描き上げる大会です。キャンバスと格闘している姿は地元尾道の人たちにもすっかりお馴染みとなり,今や「尾道の夏の風物詩」となっています。
 参加生徒は大会期間中,自分の決めた場所で熱気や日差し,風,時には夕立の中,目の前の風景を絵に表現しようと一生懸命取り組みます。

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大会に関する新着情報

2021.12.14

第12回平和公園アート大会の受賞結果を掲載しました。
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2021.11.3

今日は文化の日です。

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